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馬勝った!!
まねき馬
馬占い
馬笑1
馬笑2
馬っ晴れ!1
馬っ晴れ!2
馬結び1
185〜222
パート1全38種類。同時期にギャロップ掲載100回記念の初の馬手箱が登場。シリーズ自体はナリタブライアンが入っているものの前回までに比べやや魅力に欠ける。100回記念や馬っ晴れ!に飲み込まれ、さらに偽物が出回り始めたためにこのパートはあまり売れていない。これ以降レースが全体的にショートプリントになっている。
馬結び2
馬祭り1
馬祭り2
馬っ八1
馬っ八2
馬喜び1
馬喜び2
421〜451
パート2全31種類。SPの袋がレギュラーと同じギザギザの切り込みで両端を閉じた仕様に戻る。年度代部nシリーズ封入。後にこのパートのSPはパラレルだらけになっていく。その先駆けが200回記念。Gallop掲載200回を記念した馬手箱に封入された極悪な企画SPがそれだ。馬手箱自体はセロテープで菓子袋にカードが唐チてあったり大量買いの人々を苦しませた。200SPは裏青や箔なしも存在。この頃チョコ缶が発売され、サイレンススズカのエッチングカード欲しさにみんなチョコ缶で点数を集めた。ピンズも第一弾が登場。
馬天使1
馬天使2
483〜513
パート2全31種類。このシリーズで待望のテイエムオペラオーがカード化。ただしオペラオー含め何種類かのSPはカードショーなどでしか出回らない時期があった。ダービーのレースと二着馬を取り上げた異色のダービーシリーズが登場。カードが入れ難い缶からやビックリするほどちゃちな時計が発売。売れないと思われた時計はレインボー応募のバーコード欲しさにみんなが購入。はがきを送るとシンザンのエッチングカードが当たった。
馬光1
馬光2
545〜575
パート2全31種類。センンチュリーホースシリーズ封入。21世紀記念のSPが大量に封入。その代わり通常SPは出ないという現象がおきた。21世紀SPは箔が間違い。21thではなく21st。特にコレクト版があるわけではない。レギュラー558はショートプリント。そこらのSPよりは高い値段がついた。
まねき馬211
まねき馬212
604〜617
パート2全14種類。このパートで種類がこれまでの半分程度に。ラインナップのSPはなかなか出回らなく高値に。後のシリーズで封入されたアイネスフウジンとカツラギエースには謎のゴールドがある。
馬福神1
馬福神2
新まねき馬1
新まねき馬2
馬笑2
02-045〜02-076
全32種類。02ナンバー終焉。番号は大混乱。パートは1で終了。まねき馬カード自体が東ハトの民事再生法で消えてしまうと思われた。収集家もかなり激減した。テコ入れの直筆封入も不発。馬袋でダブルラッキー・トリプルラッキーが登場したが、なにが当たるかも分からないカードはイマイチだった。
馬天使21
756〜780
パート1全25種類。半年以上新作を待ちついに出たシリーズだが、JRA馬手箱のラインナップに負け大して売れることもなかった。2002年のG1シリーズ以外のSPは出回っている枚数が極端に少ない。
馬天使22
馬勝った!!2
796〜827
全32種類。さらば東ハト。最終シリーズ。ついに幕引きかと思われたが、しぶといのが売りなのかまねき馬シリーズは一人歩きを始める。Gallop掲載も月に一回。400回記念は訪れるのだろうか。
第18弾馬手箱
馬祭
863〜895
全33種類。住む場所を失い放浪したまねき馬がたどり着いた心優しい山芳製菓からの新シリーズ。こんな放浪まねき馬だががんばって武豊をカード化して復活。その他はG2レースという変り種があるくらいでイマイチ。
第20弾馬手箱
第21弾馬手箱
928〜959
全32種類。2005年10月に通販で販売されたシリーズ。ディープインパクトをはじめシーザリオ、ラインクラフト、アサクサデンエン、カネヒキリ、スズカマンボ、スイープトウショウなど春の活躍馬が網羅されている。
第22弾馬手箱1
960〜991
全32種類。2006年4月に全国ミニストップで販売されたシリーズ。馬祭り以来、1年半ぶりにコンビニの店頭に並んだ。アドマイヤ、フサイチ勢が通常番号に追加されている。トウカイテイオー、サイレンススズカが再びカード化されている。
第22弾馬手箱2
992〜1000
全9種類。第22弾のパート2。ミニストップと通販で発売された馬手箱に封入されている。リンカーンやアドマイヤフジ、ハットトリックなどの最近の活躍馬に加え、ライスシャワーの優勝した菊花賞、大台1000番のナリタブライアンが封入されている。パート制は馬天使2以来である。
第23弾馬手箱
第24弾馬手箱1
第24弾馬手箱2
第25弾馬手箱1
第25弾馬手箱2
馬手箱W
馬手箱W
馬手箱W
JRA限定馬手箱1
704〜715
全12種類。初期のころ以来の強烈なラインナップ。これまでにカード化されなかった社台系(社台の競走馬ではない)の馬がラインナップ。みなこぞって買い集めたが、300回記念からこのパートを買い続けたユーザーは他のシリーズを買わなくなり、競馬場がない地域からは大クレームで後のことを考えれば諸刃の剣のような存在だった。発売開始イベントの日付SPという奇妙な激レアカードも存在。実体が不明朗な幽霊みたいなカードを発行してしまった。
JRA限定馬手箱2
716〜723
全8種類。JRAパート1の好印象から期待されたが、マヤノトップガン以外はこんな限定は…、といったラインナップ。馬手箱自体はセンチュリーホースのSPが封入されたりした影響で一応売れていた。
JRA限定馬手箱3
J-001〜J-010
全10種類。一年以上期待されたJRA限定シリーズ。ところが通常販売の菓子で以前に封入された馬やみんな名前も忘れていたような古い馬がいたりと、ガッカリな内容になってしまった。日付に踊らされたコレクターはダンスダンスダンス→アフターダークな状態だ。このシリーズからJナンバー導入。JRAとは書かれていないが50周年の箔押しも封入。
JRA限定馬っぽ4
J-011〜J-027
全17種類。10年越しの夢かなって社台系の馬が続々登場!スペシャルウィーク、キングカメハメハなどが遂にカードされた。一方、カード化されなかったクロフネなどは次回のシリーズ期待できそう。J−11から17、27は前回までの焼き直し。同じパート内で封入商品や日付カードが入り混じる複雑な展開になりそうだ。
JRA限定馬っぽ5
J-028〜J-039
全12種類。以前から期待されていたクロフネ、アドマイヤベガなどがカード化された。他にもサッカーボーイのようにオールドファンにも喜ばれる馬やデュランダルなど現役(2005年現在)の馬もラインナップ。Jのチェックリスト2種を含む。
JRA限定馬手箱6
JRA限定馬手箱7
JRA限定馬手箱8
JRA限定馬手箱9
その他
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