カードリスト シリーズ検索 まねき馬データベース@BA

☆ シリーズ検索
馬勝った!!
ex01〜ex20
全20種類。記念すべき第一弾。通し番号はない。全種に裏面表記「競争」と「競走」のエラー・コレクトカードがある。また初期のカードは袋が四角で切り口が真っ直ぐ。
まねき馬
000〜023
全24種類。「まねき馬」という名前が付いたのはここから。通し番号が導入された。
馬占い
024〜055
全32種類。このシリーズからチェックリストとラッキーカードが登場する。一部のカード封入時期にずれがある。便宜上番号帯にそっている。
馬笑1
056〜086
パート1全31種類。このシリーズから1シリーズをパートごとに分ける構成になる。
馬笑2
087〜123
パート2全37種類。このパートではじめてのレースカードが登場。
馬っ晴れ!1
124〜152
パート1全29種類。このシリーズでナリタブライアンがようやく登場。
馬っ晴れ!2
153〜184
パート2全32種類。日本ダービーシリーズに続く有馬記念+クリスマス・バレンタイシリーズが登場。名馬が盛り沢山。
馬結び1
185〜222
パート1全38種類。同時期にギャロップ掲載100回記念の初の馬手箱が登場。シリーズ自体はナリタブライアンが入っているものの前回までに比べやや魅力に欠ける。100回記念や馬っ晴れ!に飲み込まれ、さらに偽物が出回り始めたためにこのパートはあまり売れていない。これ以降レースが全体的にショートプリントになっている。
馬結び2
223〜259
パート2全37種類。このシリーズからSPが裏緑になり袋もスリーブを閉じた片閉じ状のものに変更された。前パートからの続きで日本ダービーシリーズが含まれる。
馬祭り1
260〜291
パート1全32種類。このシリーズはG2/3馬が多く入っていた。そのためかラインナップはイマイチ。
馬祭り2
292〜325
パート2全34種類。有馬記念シリーズにタイキシャトルとラインナップは良好。このパートのSP・レギュラーはその後殆ど封入されていない。
馬っ八1
326〜363
パート1全38種類。しばらくぶりのエラー・コレクトカードが存在。カードはオースミブライト。レギュラーのみの存在。馬袋に初めてエッチングカード(鉄板)が封入された。
馬っ八2
364〜386
パート2全23種類。ラインナップがイマイチ。当時はこのパートのSPは全体的にショートだった。売れなかったことと封入率がかなり悪かったことが原因?
馬喜び1
387〜420
パート1全34種類。このシリーズ登場時に復刻版レギュラーやお菓子への直筆封入のフェアがあり、ラインナップは酷いものすごく売れたシリーズ。
馬喜び2
421〜451
パート2全31種類。SPの袋がレギュラーと同じギザギザの切り込みで両端を閉じた仕様に戻る。年度代部nシリーズ封入。後にこのパートのSPはパラレルだらけになっていく。その先駆けが200回記念。Gallop掲載200回を記念した馬手箱に封入された極悪な企画SPがそれだ。馬手箱自体はセロテープで菓子袋にカードが唐チてあったり大量買いの人々を苦しませた。200SPは裏青や箔なしも存在。この頃チョコ缶が発売され、サイレンススズカのエッチングカード欲しさにみんなチョコ缶で点数を集めた。ピンズも第一弾が登場。
馬天使1
452〜482
パート1全31種類。このシリーズはカードの袋の綴じが弱すぎて、中に油が染み込んでいるものが多い。SPも油まみれになっていることが多々あった。ラインナップは酷い。
馬天使2
483〜513
パート2全31種類。このシリーズで待望のテイエムオペラオーがカード化。ただしオペラオー含め何種類かのSPはカードショーなどでしか出回らない時期があった。ダービーのレースと二着馬を取り上げた異色のダービーシリーズが登場。カードが入れ難い缶からやビックリするほどちゃちな時計が発売。売れないと思われた時計はレインボー応募のバーコード欲しさにみんなが購入。はがきを送るとシンザンのエッチングカードが当たった。
馬光1
514〜544
パート1全31種類。ナリタブライアンの菊花賞を除けば大したラインナップではないにもかかわらず、ブライアン他菓子からは出現しないSPがコンプ派を苦しませた。
馬光2
545〜575
パート2全31種類。センンチュリーホースシリーズ封入。21世紀記念のSPが大量に封入。その代わり通常SPは出ないという現象がおきた。21世紀SPは箔が間違い。21thではなく21st。特にコレクト版があるわけではない。レギュラー558はショートプリント。そこらのSPよりは高い値段がついた。
まねき馬211
576〜603
パート1全28種類。このシリーズも謎のショートSPが頻発。カリスマサンオペラやサクセスストレインが1万円前後するような異常事態が発生。
まねき馬212
604〜617
パート2全14種類。このパートで種類がこれまでの半分程度に。ラインナップのSPはなかなか出回らなく高値に。後のシリーズで封入されたアイネスフウジンとカツラギエースには謎のゴールドがある。
馬福神1
618〜645
パート1全28種類。このシリーズの頃の馬袋で午年SPが登場。ラッキーカードに箔が押されたものも登場。
馬福神2
646〜659
パート2全14種類。このパートでGallop掲載300回を迎える。当然馬手箱が発売され、これまでお菓子に封入されなかったレインボーも封入され話題に。
新まねき馬1
02-001〜02-028
パート1全28種類。02ナンバーが登場。これまでの番号は馬手箱Wに追いやられたがこの02はあまりにも人気がなく同年で廃止。
新まねき馬2
02-029〜02-044
パート2全16種類。みんな02ナンバーの方は買わない。そのうちたいしてWも売れなくなる。
馬笑2
02-045〜02-076
全32種類。02ナンバー終焉。番号は大混乱。パートは1で終了。まねき馬カード自体が東ハトの民事再生法で消えてしまうと思われた。収集家もかなり激減した。テコ入れの直筆封入も不発。馬袋でダブルラッキー・トリプルラッキーが登場したが、なにが当たるかも分からないカードはイマイチだった。
馬天使21
756〜780
パート1全25種類。半年以上新作を待ちついに出たシリーズだが、JRA馬手箱のラインナップに負け大して売れることもなかった。2002年のG1シリーズ以外のSPは出回っている枚数が極端に少ない。
馬天使22
781〜795
パート2全15種類。みんなため息が出るようなパート。この時期に菓子を開けていた人口は史上最少と思われる。
馬勝った!!2
796〜827
全32種類。さらば東ハト。最終シリーズ。ついに幕引きかと思われたが、しぶといのが売りなのかまねき馬シリーズは一人歩きを始める。Gallop掲載も月に一回。400回記念は訪れるのだろうか。
第18弾馬手箱
828〜862
全35種類。放浪中のまねき馬がカードショップで菓子を売るという暴挙、ってほどではないがミントや一部のカードショップ、通販で販売されたシリーズ。
馬祭
863〜895
全33種類。住む場所を失い放浪したまねき馬がたどり着いた心優しい山芳製菓からの新シリーズ。こんな放浪まねき馬だががんばって武豊をカード化して復活。その他はG2レースという変り種があるくらいでイマイチ。
第20弾馬手箱
896〜927
全33種類。2005年5月に通販で販売されたシリーズ。同年6月11日に京都競馬場で第20弾記念イベントも開催された。初回通販分には誤って裏青のSPが封入された。
第21弾馬手箱
928〜959
全32種類。2005年10月に通販で販売されたシリーズ。ディープインパクトをはじめシーザリオ、ラインクラフト、アサクサデンエン、カネヒキリ、スズカマンボ、スイープトウショウなど春の活躍馬が網羅されている。
第22弾馬手箱1
960〜991
全32種類。2006年4月に全国ミニストップで販売されたシリーズ。馬祭り以来、1年半ぶりにコンビニの店頭に並んだ。アドマイヤ、フサイチ勢が通常番号に追加されている。トウカイテイオー、サイレンススズカが再びカード化されている。
第22弾馬手箱2
992〜1000
全9種類。第22弾のパート2。ミニストップと通販で発売された馬手箱に封入されている。リンカーンやアドマイヤフジ、ハットトリックなどの最近の活躍馬に加え、ライスシャワーの優勝した菊花賞、大台1000番のナリタブライアンが封入されている。パート制は馬天使2以来である。
第23弾馬手箱
1001〜1035
全35種類。第23弾。
第24弾馬手箱1
1036〜1065
全30種類。第24弾(2007年4月発売)
第24弾馬手箱2
1066〜1079
全14種類。第24弾パート2(2007年6月発売)
第25弾馬手箱1
1080〜1109
全30種類。
第25弾馬手箱2
1110〜1124
全14種類。
馬手箱W
660〜687
全28種類。02ナンバーのせいですみに追いやられたナンバーは一応こちらで生存。カードが二枚入っていたがそんなにお得な気もしない。SPはショートが多数。665や676は激レア。
馬手箱W
688〜703
全16種類。もはやこれがシリーズかパートかもなんだか分からない存在。一時期は失われた番号帯になりかけた。
馬手箱W
724〜755
全32種類。これもなんだかよく分からない存在。とりあえず02ナンバーと天秤にかけられた形からはこの後で開放。
JRA限定馬手箱1
704〜715
全12種類。初期のころ以来の強烈なラインナップ。これまでにカード化されなかった社台系(社台の競走馬ではない)の馬がラインナップ。みなこぞって買い集めたが、300回記念からこのパートを買い続けたユーザーは他のシリーズを買わなくなり、競馬場がない地域からは大クレームで後のことを考えれば諸刃の剣のような存在だった。発売開始イベントの日付SPという奇妙な激レアカードも存在。実体が不明朗な幽霊みたいなカードを発行してしまった。
JRA限定馬手箱2
716〜723
全8種類。JRAパート1の好印象から期待されたが、マヤノトップガン以外はこんな限定は…、といったラインナップ。馬手箱自体はセンチュリーホースのSPが封入されたりした影響で一応売れていた。
JRA限定馬手箱3
J-001〜J-010
全10種類。一年以上期待されたJRA限定シリーズ。ところが通常販売の菓子で以前に封入された馬やみんな名前も忘れていたような古い馬がいたりと、ガッカリな内容になってしまった。日付に踊らされたコレクターはダンスダンスダンス→アフターダークな状態だ。このシリーズからJナンバー導入。JRAとは書かれていないが50周年の箔押しも封入。
JRA限定馬っぽ4
J-011〜J-027
全17種類。10年越しの夢かなって社台系の馬が続々登場!スペシャルウィーク、キングカメハメハなどが遂にカードされた。一方、カード化されなかったクロフネなどは次回のシリーズ期待できそう。J−11から17、27は前回までの焼き直し。同じパート内で封入商品や日付カードが入り混じる複雑な展開になりそうだ。
JRA限定馬っぽ5
J-028〜J-039
全12種類。以前から期待されていたクロフネ、アドマイヤベガなどがカード化された。他にもサッカーボーイのようにオールドファンにも喜ばれる馬やデュランダルなど現役(2005年現在)の馬もラインナップ。Jのチェックリスト2種を含む。
JRA限定馬手箱6
J-040〜J-049
全10種類。大種牡馬サンデーサイレンスをはじめ、社台関連の競走馬がラインナップに加わった。
JRA限定馬手箱7
J-050〜J-058
全9種類。最近の社台系列G1馬とクロフネ、スペシャルウィークの2種類目がカード化されている。
JRA限定馬手箱8
J-059〜J-064
全6種類。2006年の社台系列G1優勝馬とファビラスラフィンがカード化されている。
JRA限定馬手箱9
J-065〜J-069
全5種類。
その他
?〜?
番外系カード
▲ページの先頭へ